どうでもいい夢の話

ジグソーパズルのピースの向こう側に自分が鳥かドローンにでもなったかのように、自在にどこか知らない街を見下ろせた。そのあと予知能力のような「なんかわかる」と言う、言葉では説明できないまさに「第六感」と言うような感覚に目覚めた。それで第六感に目覚めると、同じく目覚めている側の人間とそうでない人間がハッキリわかり、友人達は後者なので、それまでの生活とは決別するかどうかみたいな選択を迫られたところで終わる。マトリックスのワンシーンみたいで妙に印象に残った。こう言う夢は起きた時に楽しい気分になるよね。

デスクトップの整理をしてて、フォルダの色分けってできるのかなーと思って検索したら案の定できたので楽しくなってた。前は気にならなかったけど、仕事で使ってるとさすがにフォルダが増えてくる。どこに何があるのかパッと見でわからなくなるからね。

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